Concordian International School
IBワールドスクールであり、英語と中国語のイマージョン教育を行うことで有名。高い進学実績を誇ります。…
6校が見つかりました
バンコク・タイには、英国系・IB・アメリカ系などさまざまなカリキュラムのインターナショナルスクールが揃っています。サムットプラカーン(Samut Prakan)エリアのインターナショナルスクールをお探しの方に、6校の情報をまとめました。学費・カリキュラム・エリア・施設などを比較して、お子さまに最適な学校を見つけましょう。
IBワールドスクールであり、英語と中国語のイマージョン教育を行うことで有名。高い進学実績を誇ります。…
未就学児(Nursery)から12年生までを受け入れるインターナショナルスクールです。2018年設立で、サムットプラカーン県バンプリー郡にメインキャンパス(未就学児〜5年生)と中等部キャンパス(6〜12年生)を置きます。アメリカ式カリキュラムを軸に、幼児部と小学校でIB PYP、6〜12年生でExpeditionary Learningを採り入れ、高校ではAP科目を提供します。WASC認定校です。…
サムットプラカーン県バンプリー郡、バンナー・トラート通り沿いのアメリカ系インターナショナルスクールです。ナーサリーからグレード12まで受け入れ、9〜10年生は米国コモンコア、11〜12年生はIBディプロマプログラム(DP)を学びます。DPの認定は2024年5月15日です。WASC認定校で、授業言語は英語、1クラスの人数は22名です。 【学費の出どころ】年度の記載なし・各校公式(https://r…
1995年創立の私立・非営利の共学校です。2歳のPK2から12年生まで受け入れ、米国の州共通基準(CCSS)に基づくアメリカ式カリキュラムを英語で提供します。全生徒が中国語とタイ語を毎日学ぶ三言語教育で、WASCの認定を受けています。高校ではAPコースに加え、2025年6月にIBワールドスクールとして認定されたIBディプロマプログラム(DP)を開設しました。 【学費の出どころ】2026-2027…
サムットプラカーン県バンプリー、バンナー・トラート通りキロ15のゲーテッドコミュニティ内にある私立インターナショナルスクールです。プレキンダーガーテンからグレード12まで、アメリカンカリキュラムで学びます。IBワールドスクールとしてIBディプロマプログラムを提供し、APとAPキャップストーンも用意しています。通学と寮の両方に対応し、男女別の寮があります。 【学費の出どころ】2026 - 2027…
バンコク都プラウェート区シーナカリン通りソイ62にあるウェルズ・インターナショナル・スクールのバンナー校です。2011年開校で、ナーサリーから5年生までを受け入れます。IBのPYP(初等教育プログラム)認定校で、アメリカ式カリキュラムを土台に、探究と体験を通じた学びを行います。WASC認定・タイ教育省認可の学校で、4ゾーン制のスクールバスを運行しています。 【学費の出どころ】2026-2027・…
インターナショナルスクールを選ぶ際は、次の項目を軸に比較することをおすすめします。①カリキュラムの種類(IB・英国式・アメリカ式)が進路目標に合っているか、②通学のしやすさ(エリア・スクールバス)、③学費と家庭予算のバランス、④日本語サポートの有無、⑤国際認定の取得状況です。ZYROでは複数校を同時に比較できる「比較機能」をご活用ください。
比較ページでまとめて比較するタイのインターナショナルスクールは、カリキュラムの系統を問わず8月に学年が始まる学校が多いです。年齢の基準日を公式に書いている学校では8月31日(または9月1日)が多く見られますが、8月15日などの学校もあります。9月始まりはカナダBC州課程の学校です。お子さまの学年は、各校の欄と公式の募集要項で確かめてください。入学前には学校見学・入学テスト・書類審査が必要な場合がありますので、希望入学日の3〜6ヵ月前から準備を始めることをおすすめします。
当サイトが掲載する59校を集計すると(2026年1月〜2026年9月時点)、バンコク首都圏の38校は年間学費の下限の中央値が 448,650 バーツ、上限の中央値が 729,145 バーツでした。地方の18校は下限 346,000 バーツ・上限 614,192 バーツです。幅が学年の違いによるのか、通い方の違いによるのかは学校ごとに異なります。下限と上限がどの学年・どの通い方の額かを公式で確かめられた学校については、その内容を各校の詳細ページの学費欄に書いています。学費のほかに出願料・入学金・施設費・スクールバス代・制服代・外部試験料などが別途かかります。この金額は、2026-09-01にinternational-schools-database.com の都市別一覧が公表していた値と突き合わせたものです(33校ぶんを照合)。Anglo Singapore International Schoolは、参照先が学費を公表していないため照合できておらず、当サイトの登録値のままです。学費は年度で変わります。必ず各校の公式で確認してください。なお IB 認定校の学費は、2026-09-13 に各校の公式で確かめ直しています(年度と出典は各校の詳細ページ)。
日本の学校へ編入・受験するときは、帰国子女枠の入試を使う方法があります。対象になる海外在住の期間や、求められる語学・学力の証明は学校ごとに違います。志望校の募集要項で条件を確かめてください。日本語の力を保つために、日本の学習塾を併用する家庭もあります。
認定(Accreditation)とは、学校の運営と教育の過程を第三者が審査した印です。主なものに CIS(国際学校協議会)・WASC(西部学校大学協会)・NEASC があります。IB はこれとは別で、学校を認定するのではなくプログラムを認可(authorize)します。認定は「審査を受けている」という意味で、教育の質そのものを保証するものではありません。進学のときに評価されるのは、取得する資格(IBディプロマ・Aレベル・AP など)の側です。
学校見学や体験入学は、各学校の公式ウェブサイトの申込フォームか、電話・メールで申し込みます。オープンデーや学校説明会の日程は学校ごとに違うので、各校の公式サイトで確かめてください。
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